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ポスター印刷 商品一覧

ポスター(100枚以上)

ポスター(100枚以上)

最大A1サイズまで対応のポスター印刷。オフセット印刷方式の美しい仕上がりです。当日出荷にも対応しており、飲食店やイベント等で大活躍の短冊ポスター(通常の半分のサイズ)も取り揃えております!

データ作成用テンプレートのダウンロード
商品名 サイズ(mm) 備考
B3ポスター印刷 ~364×515
A2ポスター印刷 ~420×594
B2ポスター印刷 ~515×728
A1ポスター印刷 ~594×841
B3短冊ポスター印刷 182×515、~182×515
A2短冊ポスター印刷 210×594、~210×594
B2短冊ポスター印刷 257×728、~257×728
A1短冊ポスター印刷 297×841、~297×841
対応納期
2日後/1日後/当日出荷
選べる加工オプション(サイズ・用紙によって異なります)加工について
折り加工
選べる用紙用紙について
コート90k・135kg、マットコート90kg・135kg
ご注意
※通常のオフセット印刷の為、インキ・紙とも屋外掲示の耐候性(雨・雪・光・風への耐性)はございません。
  選挙用ポスターなど屋外掲示をお考えの場合にはご注意ください。

ポスター / インクジェット出力 (1枚から印刷可能)

ポスター  / インクジェット出力 (1枚から印刷可能)

1部から出力可能なポスター印刷。インクジェット出力にて高品質で色鮮やかな仕上がりをお届けします。
当日出荷にも対応しておりますので、お急ぎの場合も安心してお任せください!

データ作成用テンプレートのダウンロード
商品名 サイズ(mm) 備考
B3ポスター/インクジェット出力 ~364×515
A2ポスター/インクジェット出力 ~420×594
B2ポスター/インクジェット出力 ~515×728
A1ポスター/インクジェット出力 ~594×841
B1ポスター/インクジェット出力 ~728×1030
A0ポスター/インクジェット出力 ~841×1189
B0ポスター/インクジェット出力 ~1030×1456
対応納期
2日後/1日後/当日出荷
選べる用紙用紙について
<室内向き用紙/水性顔料>
光沢フォト紙 、半光沢フォト紙、上質(専用)紙 、バナークロス、防炎クロス、キャンバス、バックライトフィルム
<屋外向き用紙/溶剤タイプ>
ターポリン、光沢塩ビ(のり付き)、 マット塩ビ(のり付き) 、合成紙(マット)
対応加工加工について
パネル加工 金具付フレーム加工 金具付フレーム加工(金具部分)
パネル加工

<片面タックボード7mm厚>
背面にボードを貼ります。
仕上がりも美しく丈夫になります。

フレーム加工

<A型シルバーフレーム>
パネル加工に追加して、フレーム枠を取り付けます。フレームにより8mm程度隠れます。

金具付フレーム(金具部分)

<A型シルバーフレーム>
壁面や天井から吊る金具を取り付ける加工です。

表面加工 取付金具 ハトメ加工
表面加工

表面を保護する加工です。
耐久性や耐光性が向上します。

取付金具

壁面や天井から吊るして飾るための
金具です。

取付金具

紐などで固定できるようにハトメリングを取り付けます。

縫製加工
取付金具

生地を折り返してミシンで縫製する加工です。

ご注意
※フレーム加工にはパネル加工がセットになっております。

丸まったポスターをキレイに伸ばす方法ってあるの?

クルクルと丸められたポスターを広げると、クセがついてしまっていてキレイにまっすぐ貼れないという事がよくありますが、調べてみると色々な方法で試行錯誤されている情報が出てきますね。
もちろん、プロの業者がやられているような裏全面に糊付けするような方法だったり、両面テープで縁って貼り付ける方法を選ばられる方はこういった事を気にすることはないと思いますが、一般の家庭で両面テープや画鋲止めでポスターを壁に貼り付けたいという場合は、お困りの方が多いようです。

よくネットのQ&Aサイトなんかで、お風呂場など湿気がある所に短時間置いておくと湿気の影響で真っ直ぐになるという方法を提案されているのを見かけますが、これは印刷屋としてはオススメ出来ない方法です。

その他にもドライヤーやアイロン等で熱を与えて真っ直ぐにするという方法もあるようですが、用紙や印刷されているインクによってはダメージを与えてしまう事があるのでこれもオススメできません。

伸ばした状態で重しを置いてクセを取るようにするというのもありますが、先に挙げた2点よりかはリスクが少ないものの失敗すると変な折り目などが付いてしまう可能性があります。

では一番適した方法は何か?というお話になると、やはり普通に貼りつけて自然にクセを取るという方法がベストではないでしょうか。
時間がかかる方法ではありますが、自然に重みでクセは取れていくものなので、印刷物に影響を及ぼさないという意味でも一番リスクが少ない方法だと思います。

ただ一点注意したいのが、画鋲でポスターを貼り付ける場合、重みで画鋲を刺した部分が破けてしまう事があります。これを防ぐ方法として、画鋲を刺す裏面に予めセロハンテープを貼って補強をして破れにくくするというのがありますので、ポスターを画鋲止めする際は是非お試しください。